令和6年度「遺伝学講座・みしま」を開催しました
公益財団法人遺伝学普及会×三島市共催事業
令和6年度「遺伝学講座・みしま」を開催しました。
その様子をお伝えします。
開催日時
令和7年1月18日(土) 午後1時10分~4時
場所
三島市民文化会館 小ホール
講座内容
1.テーマ「目は脳に何を伝えるか-ネズミを使って解き明かす視覚のしくみ-」
講師 米原 圭祐 先生

2.テーマ「熱帯魚と挑む、難病ALSの解明」
講師 浅川 和秀 先生

3.ポスター発表

★国立遺伝学研究所の先生お二方に、ご講演いただきました
★一般の方や小学生、高校生の皆様にも、日頃の研究成果をポスター発表していただきました
★受講者のアンケートでは「光がどのようにして脳に伝わっていくか分かりやすく、神経細胞の情報を送る方法が目とつながっていて面白かった」「難病で運動機能だけがダメになってしまうASL を解決するために、体が透明で観察のしやすいゼブラフィッシュを使おうという発想がすごく面白かった」「ポスター発表には子供達から学院生、研究者まで多様性があり良かった」等のご感想をいただき、大変好評でした。
★121名の方に受講していただきました。ありがとうございました。
講師 米原 圭祐 先生

2.テーマ「熱帯魚と挑む、難病ALSの解明」
講師 浅川 和秀 先生

3.ポスター発表


★国立遺伝学研究所の先生お二方に、ご講演いただきました
★一般の方や小学生、高校生の皆様にも、日頃の研究成果をポスター発表していただきました
★受講者のアンケートでは「光がどのようにして脳に伝わっていくか分かりやすく、神経細胞の情報を送る方法が目とつながっていて面白かった」「難病で運動機能だけがダメになってしまうASL を解決するために、体が透明で観察のしやすいゼブラフィッシュを使おうという発想がすごく面白かった」「ポスター発表には子供達から学院生、研究者まで多様性があり良かった」等のご感想をいただき、大変好評でした。
★121名の方に受講していただきました。ありがとうございました。