第4次国土利用計画(三島市計画)の一部改定(案)に対する意見募集の結果について
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参考:意見募集時の内容
趣旨 | 国土利用計画は、国土利用計画法に示される国土利用の基本理念に即し、長期にわたって安定した均衡のある国土の利用を確保することを目的としたものであり、全国計画・都道府県計画・市町村計画で計画体系が構成される。市町村計画は、国土利用計画法第8条に基づき、市町村における土地利用に関する行政の指針となるべき計画として位置付けられる。 今回の一部改定については、新産業用地開発可能性調査等の結果を基に、特に交通アクセスに優れポテンシャルが高く、既に企業立地が進みつつある地域について、工業集積ゾーンとして追加設定するもの。具体的には、北上地域における東駿河湾環状道路の三島萩インターチェンジに近接したエリア(第3次三島市都市計画マスタープランにおいて当該エリアの一部を産業集積拠点として位置付け済)、及び中郷地域における県道清水函南停車場線・市道松本安久線に挟まれた大溝川左岸エリア(農業基盤整備事業等が行われた農地を除く)について、新たに工業集積ゾーンとして設定し、周辺環境との調和を図りながら、企業の適正な誘致を進めていく。 |
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募集期間 | 2024年11月18日 ~ 2024年12月18日 |
配布資料 |
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